2021-2022シーズン NBA レイカーズ2022年スタートダッシュ(ロースター調整中)

2021-2022シーズン NBA 2022年スタートダッシュ NBA(Sports)

と思ったら、あっさりホームでグリズリーズに負けたレイカーズ。

センターレブロンでの課題を見つけたShoHaru(@Kobeshima8)です。

それにしても、ジャ・モラントの滞空時間の長い跳躍からのブロックは驚愕でした。。。

2022年の序盤

2022年レイカーズはスタートダッシュの4連勝。

そして、センターをレブロンが務めるようになってから5勝負け無しでしたが、グリズリーズに負けてしまいました。

成績上位チームにあまり勝てませんね。

センターをレブロンにした時に、アウトサイドのシュートが入っている時はいいのですが、相手のディフェンスが良くなって確率が悪くなると苦しいです。

今のレイカーズはディフェンスが悪いので、安定しないアウトサイドシュートに頼ると良い日と悪い日がはっきりしますね。

ただ、レイカーズはターンオーバーを減らしつつあり、ウェストブルックもそれを意識してプレーしていることが分かります。

ちなみに本日のグリズリーズ戦はウェストブルックのターンオーバーは0でした。

そして、点数は取られていますが、ディフェンスを頑張る意識も少しづつ芽生えていると感じます。

改善の日々です!

そして、スタメンは最近だと、

PG:ラッセル・ウェストブルック
SG:エイブリー・ブラッドリー

SF:マリーク・モンク
PF:スタンリー・ジョンソン
C :レブロン・ジェームス

で定着していますが、アンソニー・デイビスが戻ってきたら、やはりCはADでしょう。

開幕前に予想していたスタメンとはメンバーとポジションが若干違いますが、軸はスモールラインナップですね。

ターナーやバティ・ヒールドを獲得するのでしょうか?

ロースターを調整するのか注目です。

また、スモールラインナップで手ごたえを掴んできているボーゲルHCの今後の采配にも注目です。

今後のレイカーズの展望は

前回の記事に引き続き僕の主張は変わらないです。

毎回すみませんが、最終的にレイカーズはこうなります👇

後半戦に突入しつつあるので、巻き返していきましょう。

期待して応援を続けます!

あと、クレイ・トンプソン、八村塁の復帰おめでとうございます!

そして、レブロンはアシストも歴代7位になりましたね!

こちらでレブロンの凄さを語った通りどこまで積み上げるのか。

shoharuのTwitterフォロー,Facebookの友達申請お願いします!

コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました